会社案内

ミッションとビジョンを設定し
真摯な態度でそれに取り組みます

会社の存在意義は社会のためにあり、結果としてその対価をいただくという考えのもと、
創業以来、様々な会社様とのお付き合いを行って参りました。

アルミ加工のことなら試作から生産まで、トータル的な解決・ご提案が可能です。
数多くの製品や部品を世に出してきましたが、その数は10万種類を超えます。
そんな当社だからこそ、他ではできないような加工技術で
より良い製品・価値・ノウハウをご提供いたします。

会社概要

会社名 昭和軽金属工業株式会社
取締役社長 中 保博
住所 〒574-0064 大阪府大東市御領2丁目4-6
アクセス OsakaMetro長堀鶴見緑地線「門真南駅」から車で5分
TEL 072-875-7100
FAX 072-875-7102
MAIL shokei@al-shokei.com
営業時間 9:00~18:00
定休日 土曜日・日曜日
布施工場 〒577-0808 大阪府東大阪市横沼町3丁目15-16
TEL:06-6722-0441
創立年月 昭和17年9月27日
資本金 4,500万円
取引先銀行 三井住友銀行 今里支店
従業員 25名

沿革

※横スクロールで全体を表示します。

年月 できごと 新規・取扱い品目
1942年9月
(昭和17年)
・大阪企業整備案に基づき企業統合
・大阪市西成区に昭和軽金属工業株式会社を創立
・創業者 中 均(なか ひとし)が取締役社長に就任
・資本金 35万円
通信機用部品(主に軍事用)、工場用照明器具
1945年3月
(昭和20年)
戦災に遭い工場を焼失
1945年5月
(昭和20年)
現本社所在地で工場再建
1945年8月
(昭和20年)
終戦にともない製造品目の変更 家庭用厨房用品
1948年2月
(昭和23年)
・資本金 70万円に増資
・自社製品の製造と販売(1948~1970年頃まで)
食器・製品用具
1948年7月
(昭和24年)
資本金 170万円に増資
1952年9月
(昭和27年)
・資本金 340万円に増資
・創立10周年記念式典挙行
ラジオ用、真空管シールドケース、蛍光灯反射板
1953年5月
(昭和28年)
資本金 500万円に増資 ラジオ・TV用コイルケース
1957年6月
(昭和32年)
資本金 750万円に増資 ラジオ・TV用コンデンサケース
1959年7月
(昭和34年)
・資本金 3,000万円に増資
・布施工場新設
1970年7月
(昭和45年)
・資本金 4,500万円に増資
・業務拡充操業開始
音響、厨房、照明関連
1977年6月
(昭和52年)
・創立35周年記念式典挙行
・中 清明(なか きよあき)が2代目取締役社長に就任。
生ビール用(2L、アルミ、ミニ樽)
1987年5月
(昭和62年)
本社プレス工場改築にともない社内整備を実施
2003年8月
(平成15年)
中 保博(なか やすひろ)が3代目取締役社長に就任
2004年10月
(平成16年)
国際品質規格である「ISO9001:2000」の認証取得(本社工場のみ) 建築金物
2005年3月
(平成16年)
板金加工技術向上を目指しNCタレットパンチプレスを導入
それにともないブレーキプレスを補充
業務用厨房機器部品
2006年4月
(平成17年)
生産管理システムを導入 医療用冷蔵アルミケース
2008年2月
(平成20年)
NCタレットパンチプレスを拡充 LED電源用ケース
2014年4月
(平成26年)
生産管理システム、更新

主な取り扱い実績

  • 照明器具関連・・・LED電源用アルミケース、施設用照明、道路用照明本体および関連部材、蛍光灯用アルミソケットカバー各種
  • 家電部品、電子部品関連・・・ジャー炊飯器外容器、内釜、放熱板、保冷版、冷蔵庫アルミ放熱板、スペーサー、音響用パネル、アルミスピーカーホン、トランス用ケース、カバー、シールドケース、センサー付ケース、キャップ
  • 家庭日用品・・・魔法瓶関係部品、アルミクーラーパット内容器、弁当箱各種(大型一角型・判型)、学校給食用食器各種、キャンピング用品食器
  • 工業製品・・・電熱ヒーター周辺関連機器、各種計測器、生産機械、本体部品、パネル、銘板、自動車関連部品、ケース、カバー、空調関連部品
  • その他・・・建築金物、ガラリ、化粧品容器、キャップ、現具アルミ部品、遊戯器具、薬品缶、医療器具

お問い合わせ

TEL 072-875-7100

FAX 072-875-7102

 

試作品や特注品など、1個からでも
製作、製図、ご提案いたします。
最適な加工方法にて
皆様のニーズにお応えして参りますので、
お気軽にご相談ください。